丹波篠山の歴史

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八朔祭の造り山(はっさくまつりのつくりやま)

八朔祭の造り山(はっさくまつりのつくりやま)

熊野新宮神社の宵宮に、造り物を乗せた屋台が宮入りします。これは氏子である7つの集落が、それぞれ趣向を凝らして仕立てた造り山で、祭礼の見どころとなっています。もとは収穫された野菜を神前に供えていた風習が、延宝年間(1673〜81)頃より造り物に変わり、それを屋台に乗せて神社に引き入れるようになったといわれています。豊作を願う、季節の風物詩です。



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