丹波篠山の歴史

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来迎寺

下立町にあり、清涼山と号する、浄土宗京都知恩院の末寺です。
弘治年間、日置に開いた不断寺を八上城下に移し阿弥陀寺と号したのがはじまりです。
八上城主 波多野秀治が納めた仏像が今も安置されています。慶長15年に現在の地に移り、清涼山来迎寺と改称しましたが、文化4年の大火で類焼し、文政2年に再建されました。

アクセス



篠山観光案内所
TEL:079-552-3380
篠山口駅観光案内所
TEL:079-590-2060
篠山市役所 商工観光課
TEL:079-552-1111
丹波篠山観光協会
TEL:079-506-1535
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