丹波篠山観光協会

丹波篠山の観光についてご案内します。

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丹波篠山阪本屋

ささやまホロンピアホテル

株式会社 おゝみや

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鳳鳴酒造

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特産館ささやま

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兵庫陶芸美術館

ユニトピアささやま

王地山公園ささやま荘

小多田屋

こんだ薬師温泉ぬくもりの郷

大正ロマン館

狩場酒造場

観光施設

丹波木綿保存会・創作館

1973年頃から篠山市栗柄地区で機織機を持ち寄り、明治時代の機械化により一時途途切れていた丹波木綿の生産を再開し、昔ながらの製法による手織木綿を復活しました・・・・・

高蔵寺

大化二年(646年)、法道仙人が黒頭峰(くろつぼ)の山腹に一宇を建立されたことに始まるという古刹。 盛時は七堂伽藍を備え、僧坊は二十一を数えたが、明智光秀・・・・・

龍蔵寺

武庫川の源流が流れ出す、西暦645年開山の古刹寺院です。 古来から伝わる様式を現代にも受け継ぎ護摩法要を執り行う寺院です。 大まかな年間行事は以下の・・・・・

篠山チルドレンズミュージアム

篠山チルドレンズミュージアム(ちるみゅー)は、 ゆたかな自然の中にある遊びのミュージアム ここでは大人も子どもになってしまいます 館内では、昔なが・・・・・

高橋勝記念館・三宅剣龍美術館

平成25年4月開館の私設美術館です。 【高橋勝記念館(1階)】 篠山市向井の高橋勝氏の自宅にあった江戸期以降の生活道具や学校用品、農機具を一堂に集め・・・・・

篠山城 大書院

大書院は慶長14年(1609年)の篠山城築城と同時に建てられました。昭和19年(1944年)1月6日夜焼失してしまいましたが、篠山市民の熱い願いと尊い寄付に・・・・・

青山歴史村

青山歴史村は、「桂園舎」と名付けられた建物を中心にして、3棟の土蔵と長屋門から成っています。 版籍奉還後、青山家の別邸として建てられたもので、藩政文書とと・・・・・

篠山市立歴史美術館

篠山市立歴史美術館本館は、明治24年(1891)篠山地方裁判所として建築され、昭和56年(1981年)6 月まで本来の目的で使用されてきた、わが国最古の木造・・・・・

篠山市立武家屋敷安間家史料館

安間家史料館は天保元年(1830年)以降に建てられた武家屋敷で平成6年(1994年)10月から翌平成7年3月にかけて全面的な改修を行い、史料館として一般に公・・・・・

丹波杜氏酒造記念館

酒造りの名匠・丹波杜氏の酒造記念館。酒造技術の近代化によって失われつつある各種の酒造用具類や資料をはじめ、酒造りの工程をいくつかの過程ごと に分けて展示して・・・・・

丹波伝統工芸公園 立杭陶の郷

瀬戸、常滑、信楽、備前、越前と並び日本六古窯(にほんろっこよう)の一つに数えられる丹波焼。 この丹波焼を知っていただき、体験していただく施設が丹波伝統工芸・・・・・

春日神社能舞台(かすがじんじゃのうぶたい)

春日神社の境内にあり、能楽愛好者として知られた篠山藩第13代藩主・青山忠良(ただなが)が、文久元年(1861)に寄進建立したものです。 藩主の趣向に合わせ・・・・・

篠山能楽資料館

藩政時代から篠山地方に伝わる資料はもとより中世から近世にかけての能面、装束、楽器など貴重な品々の収集研究を目的としています。館内は幽玄の雰囲気を醸し出し、美・・・・・

丹波古陶館

丹波古陶館は、江戸時代そのままの姿で妻入りの商家が立ち並ぶ河原町の一角にあります。館内には、丹波焼の創成期から江戸時代末期に至るまでの約700年間に 作られた・・・・・

大正ロマン館

大正11年11月の上棟式後、翌12年4月から平成4年3月までの約70年間の篠山町役場としての役目を終え、平成5年6月3日、その歴史ある建物を重要建造物として・・・・・

鳳鳴酒造ほろ酔い城下蔵

清酒「鳳鳴」醸造元の鳳鳴酒造が、築210余年の本社蔵と蔵元の西尾邸を 改装、整備して江戸時代のたたずまいや丹波杜氏の伝統、日本酒の昔ながらの製造方法を知っても・・・・・

大国寺(だいこくじ)

篠山市の"丹波茶の里"である味間奥地域にあるのが、大国寺です。〈国指定(重要文化財)・建造物〉 禅宗様式(唐様(からよう))と和様・・・・・

せんじゅの森 和田寺

ここ「せんじゅの森」は和田寺の裏山として自然性の高い森林を見ることができます。モミ・ツブラジイなどの大木や湿潤環境に保たれ、珍しい植物が多く生育するスギの大・・・・・

宇土観音(うどかんのん) 弘誓寺(ぐぜいじ) 

「うどかんのん」「宇土の観音さん」として親しまれているお寺です。   大化・白雉年間に法道仙人によって開かれ、天地山極楽寺と言われていたとさ・・・・・

永沢寺花菖蒲園、永沢寺そば道場

永沢寺は標高560mの高地にあり、寒暖の差がある為、花の色がひときわ色鮮やかに咲き誇ります。 3月下旬から4月中旬は山際で白く可憐な水芭蕉、 4月下・・・・・

本経寺

河原町王地山にあり、妙長山と号し、日蓮宗武蔵国池上本門寺の末寺として常陸の国土浦にありましたが、当地への移転に際し、京都の日蓮宗大本山妙顕寺の末寺となりまし・・・・・

尊宝寺

下立町にあり、嶺松山と号する、真宗本願寺の末寺です。 永正三年日置で尊宝院と号しましたが、真宗に転じて尊宝寺と改めました。 慶長4年に八上城下、そして篠・・・・・

誓願寺

魚屋町にあり、清浄山と号し、浄土宗西山派に属しています。 天正年間、八上城主波多野秀治の保護を受け、八上城下に開基創建したのがはじまりで、慶長15年現在の・・・・・

王地山平左衛門稲荷神社(まけきらい稲荷)

王地山公園の西側、赤い鳥居がトンネルのように続く長い石段を丘上に登ると、王地山稲荷神社と向かい合って、土俵の上にお祀りされているのが平左衛門稲荷神社です。 ・・・・・

玉水ゆり・あじさい園

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ボランティアガイド「ディスカバーささやまグループ」

篠山を愛し篠山の歴史を紐解こうと篠山大好き人間が集合し、1983年12月に結成し、篠山に来て良かった、また篠山に行きたい、そういうお客様の気持ちに答えるべく・・・・・

兵庫陶芸美術館

「兵庫陶芸美術館」は、全県的な陶芸文化の振興を図るとともに、陶磁器を通した人々の交流を深めることを目的として整備されました。 古陶磁や現代・・・・・

王地山焼

王地山焼は、江戸時代末期の文政元年(1818)、当時の篠山藩主青山忠祐(ただやす)が王地山 (篠山市河原町)の地に、京焼の陶工・欽古堂亀祐(きんこどうかめす・・・・・

王地山陶器所

王地山陶器所は、王地山公園の西側、稲荷神社の赤い鳥居が並び立つ長い石段の右の谷間にあり、上立町・本篠山バス停より徒歩約10分程である。また、王地山焼は、文政・・・・・

丹波焼

800年の歴史をもつ丹波焼は、瀬戸、常滑(とこなめ)、信楽(しがらき)、備前、越前と共に日本六古窯の一つに数えられ、その発祥は平安時代末期から鎌倉時代の初め・・・・・

お菓子の里丹波

  ゆったり1万坪の敷地に大正7年の洋館や芧葺きの家、   約160年前の商家を移築した「お菓子の里丹波」美味しい物を食べて・・・・・

昭和百景館 ささやまや

篠山の商店街の中心に位置するおみやげ専門店 老舗の栗ようかん。多数取り揃えています。栗と砂糖、寒天ではなく澱粉で固めた栗ようかんはおすすめの逸品。 ・・・・・