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元朝能「翁」...

元朝能「翁」

丹波篠山に新しい年の始まりを告げる元朝能「翁(おきな)」。毎年1月1日の午前0時20分頃から、篠山春日神社能舞台(黒岡)で開かれます。丹波篠山の元朝能は、国内で...

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古市義士祭~不破数右衛門ゆかりの地~...

古市義士祭 ~不破数右衛門ゆかりの地~

12月14日赤穂浪士の討ち入りの日を記念して、義士の一人"不破数右衛門"ゆかりのお寺「宗玄寺」で「古市義士祭」を行います。子供義士行列や討ち...

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春日神社の祭礼...

春日神社の祭礼は、篠山地方の三大祭の一つで、寛文3年(1663)に奉納されたものなど豪華な9基の鉾山や、また、元禄7年(1694)に2基と安永8年(1779)に...

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『丹波篠山直売所スタンプラリー』開催中(8/1...

『丹波篠山直売所スタンプラリー』開催中(8/1~10/31)

 市内で生産された農産物などの消費拡大と直売所(15ヶ所)の利用促進を目的にスタンプラリーを開催しています。開催期間について平成28年8月1日(月曜日...

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第16回城東味まつり(じょうとうあじまつり)1...

第16回城東味まつり(じょうとうあじまつり)10/15・16

特産「波部黒大豆」の枝豆ほか、秋の優れた農作物や縁起物「こがねもち」の焼餅、栗、黒豆ポンなど「うまいもん」満載のグルメまつり!! 城東味まつり【開催日...

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丹波篠山デカンショ祭...

丹波篠山デカンショ祭

デカンショで歌い継がれる篠山の文化や歴史が日本遺産に選ばれた記念すべき年のデカンショ祭。丹波篠山の夏を賑やかに彩る盆踊りの祭典、丹波篠山デカンショ祭が今年も盛大...

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丹波篠山・まちなみアートフェスティバル2014...

町家が美術館に変わるをテーマに、篠山伝統的建造物群保存地区「河原町妻入商家群」を中心として町家(店の間、座敷、中庭)を活かし、その空間の中に芸術作品(彫刻、絵画...

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春日神社の祭礼(かすがじんじゃのさいれい)...

春日神社の祭礼(かすがじんじゃのさいれい)

春日神社の祭礼は、篠山地方の三大祭の一つで、寛文3年(1663)に奉納されたものなど豪華な9基の鉾山、また、元禄7年(1694)に2基と安永8年(1779)に2...

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曽地厄神祭(そうじやくじんさい)...

曽地厄神祭(そうじやくじんさい)

曽地中の厄除八幡神社は京都の岩清水八幡宮より分霊されました。平安中期から末期にかけて創建されたとしていますが、明智光秀の丹波攻めにより記録文書は焼失し、その詳細...

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篠山春日能...

篠山春日能

 「篠山春日能について」春日神社能舞台は幕末の文久元年(1861)に、第13代篠山藩主青山忠良(ただなが)の寄進により建立されました。忠良は、能舞台が...

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流鏑馬(やぶさめ)...

流鏑馬(やぶさめ)

佐々婆神社の祭礼は、「畑まつり」とも呼ばれ、篠山地方の三大祭りの一つに数えられています。本宮では、還御(かんぎよ)が終わると、最後に「流鏑馬(やぶさめ)」の行事...

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不動尊まつり(ふどうそんまつり)...

不動尊まつり(ふどうそんまつり)

不動尊の祭礼は、毎年1月3日に行われます。滝の上の広場で、法螺貝を先頭に、昔から住職が導師となり、地域の修験者の奉仕によって、総代ほか役員や仏堂総代、当番、行者...

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波々伯部神社おやまの神事(ほほかべじんじゃおや...

波々伯部神社おやまの神事(ほほかべじんじゃおやまのしんじ)

旧来は6年に一度、辰年と戌年に行われていましたが、現在では3年に一度となり、境内に組み立てられた「胡瓜山(きゅうりやま)」と呼ばれる屋台の上で、操り人形「デコノ...

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奇祭はもまつり(きさいはもまつり)...

奇祭はもまつり(きさいはもまつり)

沢田八幡神社の祭礼に行われる大蛇退治を模した神事です。往古に、付近にあった沼沢地を開拓した偉人の徳を称え、伝承されてきたものといわれています。前沢田、北沢田の両...

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人形狂言(にんぎょうきょうげん)...

人形狂言(にんぎょうきょうげん)

池尻神社の祭礼において奉納される人形浄瑠璃です。宝暦3年(1753)に、当時の庄屋が「神変応護桜(しんぺんおうごのさくら)」と題した詞章を書き下ろし、翌年の祭礼...

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本郷春日おどり(ほんごうかすがおどり)...

本郷春日おどり(ほんごうかすがおどり)

旧草山村の氏神である春日神社の祭礼に奉納される民俗芸能で、子どもたちが紺地の着物を肌脱ぎした長襦袢姿になって、境内に並べられた演台の上で品よく踊ります。伝わる曲...

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水無月祭(みなづきまつり)...

水無月祭(みなづきまつり)

住吉神社の祭礼は、一般に「水無月祭」と呼ばれ、本宮祭に、各山車(だし)が「打込囃子」を神前で奉納する様は壮観で、農村特有の情緒豊かな民俗芸能の粋といえます。山車...

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蛙おどり(かえるおどり)...

蛙おどり(かえるおどり)

神舞は、住吉神社祭礼の宵宮に奉納されます。もとは3つの宮座が主体となり奉納していましたが、現在は「神舞保存会」が行っています。締太鼓とビンザサラの演奏が交代する...

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田楽おどり(でんがくおどり)...

田楽おどり(でんがくおどり)

木津住吉神社の祭礼に、舞堂で奉納される田楽です。田楽には「幣かたげ」「ササラ」「太鼓」「笛」の役があり、浅葱色の裃、仙台平の袴、それに白足袋の装束を付けた踊り子...

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追入の三番叟(おいれのさんばんそう)...

追入の三番叟(おいれのさんばんそう)

追入神社で奉納される三番叟は、子ども4人が一番叟、二番叟、三番叟と続いて鈴の舞を踊ります。囃子は、現在、拍子木だけとなっていますが、古くは笛や小鼓を使用していた...

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八朔祭(はっさくまつり)...

八朔祭(はっさくまつり)

7台の美しく飾られた山車が、大きな車をきしませながら、ゆっくりと神社の境内に勢揃いします。熊野新宮神社の宵宮です。大勢の参拝客に見守られながら、各集落で伝統の秘...

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水無月祭の祭礼と打込囃子(みなづきまつりのさい...

水無月祭の祭礼と打込囃子(みなづきまつりのさいれいとうちこみばやし)

住吉神社祭礼において、山車の上で奏でられる囃子を「打込」といいます。氏子の各集落から出た5台の山車が宮入りをすると、境内で打込囃子が競演されます。打込衆は15歳...

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波々伯部神社の祭礼操り人形(ほほかべじんじゃの...

波々伯部神社の祭礼操り人形(ほほかべじんじゃのさいれいあやつりにんぎょう)

波々伯部神社に伝えられた祭礼操り人形は「おやまの神事」と呼ばれ、3年に一度、境内に組み立てられた「胡瓜山」と呼ばれる屋台の上で、操り人形「デコノボウ」を謡曲に合...

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畑まつり佐々婆神社の祭礼(ささばじんじゃのさい...

畑まつり 佐々婆神社の祭礼(ささばじんじゃのさいれい)2012

佐々婆神社の祭礼は、「畑まつり」とも呼ばれ、篠山地方の三大祭りの一つに数えられています。本宮祭(ほんぐうさい)には、清道(きよみち)、宮太鼓、天狗、獅子、御手鉾...

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御田植祭(おたうえまつり)...

御田植祭(おたうえまつり)

御田植祭は、神田で実際に田植えをする場合と、模擬田として、本殿や舞殿などで種まきから収穫までを行う模擬田型がありますが、藤坂の春日神社は、後者に属し、毎年5月1...

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鉾山巡行(ほこやまじゅんこう)...

鉾山巡行(ほこやまじゅんこう)

ちんちき山とも呼ばれる鉾山の原形は、万治4年(1661)から始まったといわれています。鉾山は、寛文3年(1663上)河原町の「三笠山(みかさやま)」が最も古く寄...

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TEL:079-552-3380
篠山口駅観光案内所
TEL:079-590-2060
篠山市役所 商工観光課
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丹波篠山観光協会
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