文化/歴史

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河原町妻入商家群...

河原町妻入商家群

篠山城築城の際に、城下町の整備がなされ、京への玄関口である河原町が最も早く着手されました。当時から代を重ねて住み続けている人も多く、5メートルから8メートルほど...

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篠山城大書院...

篠山城 大書院

大書院は慶長14年(1609年)の篠山城築城と同時に建てられました。昭和19年(1944年)1月6日夜焼失してしまいましたが、篠山市民の熱い願いと尊い寄付によっ...

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青山歴史村...

青山歴史村

青山歴史村は、「桂園舎」と名付けられた建物を中心にして、3棟の土蔵と長屋門から成っています。版籍奉還後、青山家の別邸として建てられたもので、藩政文書とともに、青...

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篠山市立歴史美術館...

篠山市立歴史美術館

篠山市立歴史美術館本館は、明治24年(1891)篠山地方裁判所として建築され、昭和56年(1981年)6月まで本来の目的で使用されてきた、わが国最古の木造の裁判...

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篠山市立武家屋敷安間家史料館...

篠山市立武家屋敷安間家史料館

安間家史料館は天保元年(1830年)以降に建てられた武家屋敷で平成6年(1994年)10月から翌平成7年3月にかけて全面的な改修を行い、史料館として一般に公開し...

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篠山能楽資料館...

篠山能楽資料館

藩政時代から篠山地方に伝わる資料はもとより中世から近世にかけての能面、装束、楽器など貴重な品々の収集研究を目的としています。館内は幽玄の雰囲気を醸し出し、美術工...

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丹波古陶館...

丹波古陶館

丹波古陶館は、江戸時代そのままの姿で妻入りの商家が立ち並ぶ河原町の一角にあります。館内には、丹波焼の創成期から江戸時代末期に至るまでの約700年間に作られた代表...

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篠山春日能...

篠山春日能

 「篠山春日能について」春日神社能舞台は幕末の文久元年(1861)に、第13代篠山藩主青山忠良(ただなが)の寄進により建立されました。忠良は、能舞台が...

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楽天座...

現在の東新町にあった映画館。元々は東雲座という芝居小屋が昭和に改築され映画館となった。昭和45年に失火により焼失。戦後の大火のひとつにあげられるほど。...

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歩兵第七十連隊跡...

歩兵第七十連隊跡

篠山警察署の北に約35ヘクタールもの広大な地域を占めて、「歩兵第七十連隊」が置かれていた。明治末期から始まった軍拡の勢いにのって、激しい誘致運動の結果、明治39...

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丹波与作...

「丹波与作は馬追いなれど、今じゃお江戸で二本差し」このように、篠山節に歌われている丹波与作誕生の地の碑が、熊谷の集落への入口の掘側の一角に立っている。与作は、こ...

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丹波篠山観光協会...

丹波篠山観光協会

昭和10年に篠山町に於いて「篠山観光会」が篠山の宣伝や紹介をおこなっていたが、その後戦時中になり主な活動はできずにいた。昭和26年に事務所を篠山商工会に置き、篠...

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高城山...

高城山

「丹波富士」とも呼ばれる美しい高城山。その頂上の「八上城」は永正五年(一五〇八)、波多野秀忠が陣地を構築し、高城と名づけ、高城城下の地一帯を「八上」と称した。そ...

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石敢當...

中国2000年前の民俗文化財で、我が国に於いては沖縄を除いて全国で158個残存している。そのすべては邪気を祓うために街路の角やT次路の突き当たりに建立されている...

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新宮古墳...

新宮古墳

篠山市郡家。郡家に応永年間(1394〜1428)の創建という「新宮神社」があり、その後ろの森が「新宮古墳」で、市指定の史跡になっています。五世紀ごろ築造された竪...

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篠山鉄道...

大正4年に現在の篠山口と現在の警察署北側にあった歩兵第七〇連隊を結ぶために当時では日本一小さい機関車を走らせた。「篠山軽便鉄道」その後岡野駅(渡瀬橋の東北)から...

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篠山線...

国鉄篠山線。昭和47年2月に廃線になるまで、篠山口から福住を結んでいた。そもそも京都から篠山を経由して姫路へ至る路線が計画されていたが、戦後の財政難も影響し、実...

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篠山小唄...

昭和6年に現在の篠山市商工会の前身である明治45年に設立された篠山実業協会が、懸賞募集で決定したのが「篠山小唄」(作詞:斉藤子郊)作曲は松竹楽劇部長の塩尻精八氏...

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篠山軽便鉄道...

大正4年に現在の篠山口と法務局南の仮停車場を結んだ汽車で客車と貨車を各一両ひいて走った。当時は篠山口駅は「篠山駅」と呼んでおり、その側に「弁天駅」を設けて、弁天...

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篠山太鼓「鼓篠組」...

丹波篠山といえばデカンショ節。それに継ぐ新しい郷土芸能として創設されたのが丹波篠山太鼓。産声をあげたのは1990年。佐渡にある太鼓集団「鼓童」で太鼓の基本を学び...

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黒岡川...

市内丸山から市街地を南北に流れる川。この黒岡川は江戸時代は外堀として利用されており、現在の小川町あたりから、直角に西に流れを変え、風深で篠山川に合流していた。し...

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市原清兵衛...

丹波篠山地方は元禄時代(1688〜1703)の頃から農閑期に池田や伊丹に酒造稼ぎに行くことが盛んになった。ところが宝暦、天明(1751〜1788)の頃になると各...

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石くど...

篠山市熊谷。郡家の新宮古墳から東へ約300mのところに、「石くど」(市・史跡)と呼ばれている遺構がある。これは、六世紀後半ごろの築造された、横穴式石室をもつ古墳...

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泉の講山(剛山)...

源義経が丹波を通過した元暦元年(1184)二月四日泉村の南賀寺に詣でた。ちょうど当日は寺講の日であったので、義経らは寺講のご馳走の接待を受けた。義経は大いに喜び...

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ボランティアガイド「ディスカバーささやまグルー...

ボランティアガイド「ディスカバーささやまグループ」

篠山を愛し篠山の歴史を紐解こうと篠山大好き人間が集合し、1983年12月に結成し、篠山に来て良かった、また篠山に行きたい、そういうお客様の気持ちに答えるべく本当...

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丹波杜氏...

丹波杜氏

丹波杜氏は、南部杜氏(岩手県)、越後杜氏(新潟県)と共に日本三大杜氏の一つに数えられ、宝歴5年(1755)、篠山曽我部(現在の篠山市日置)の庄部右衛門が池田の大...

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人形狂言(にんぎょうきょうげん)...

人形狂言(にんぎょうきょうげん)

池尻神社の祭礼において奉納される人形浄瑠璃です。宝暦3年(1753)に、当時の庄屋が「神変応護桜(しんぺんおうごのさくら)」と題した詞章を書き下ろし、翌年の祭礼...

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池尻神社操り人形の首(いけじりじんじゃあやつり...

池尻神社操り人形の首(いけじりじんじゃあやつりにんぎょうのくび)

 池尻神社において奉納される人形狂言に使用する頭(かしら)で、じじ、ばば、稲田姫、祢宜(ねぎ)、八重垣の5体があります。八重垣、祢宜の頭髪はかつら、他...

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波々伯部神社の祭礼操り人形(ほほかべじんじゃの...

波々伯部神社の祭礼操り人形(ほほかべじんじゃのさいれいあやつりにんぎょう)

波々伯部神社に伝えられた祭礼操り人形は「おやまの神事」と呼ばれ、3年に一度、境内に組み立てられた「胡瓜山」と呼ばれる屋台の上で、操り人形「デコノボウ」を謡曲に合...

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八朔祭の造り山(はっさくまつりのつくりやま)...

八朔祭の造り山(はっさくまつりのつくりやま)

熊野新宮神社の宵宮に、造り物を乗せた屋台が宮入りします。これは氏子である7つの集落が、それぞれ趣向を凝らして仕立てた造り山で、祭礼の見どころとなっています。もと...

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デカンショ節(でかんしょぶし)...

デカンショ節(でかんしょぶし)

「デカンショ節」は、江戸時代から唄われていた篠山地方の「みつ節」の変形したものであると伝えられています。民謡研究者・前川澄夫氏の長年にわたる探索によって、昭和4...

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雲部車塚古墳(くもべくるまづかこふん)...

雲部車塚古墳(くもべくるまづかこふん)

古墳時代中期(5世紀)前半に築造された、大規模な前方後円墳です。周濠を巡らす定型化した墳形を持ち、埋葬主体に長持型石棺を用いています。また、頸鎧、短甲、衝角付冑...

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篠山観光案内所
TEL:079-552-3380
篠山口駅観光案内所
TEL:079-590-2060
篠山市役所 商工観光課
TEL:079-552-1111
丹波篠山観光協会
TEL:079-506-1535
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